外断熱
シャルドネの自然素材マンションはRC外断熱工法
お客様に安全で健康的な生活を送って欲しいから
日本にあるマンションの99%が内断熱を利用した結露に悩まされるマンション、という事はお話しをしてきました。
結露はお子様やご家族に悪影響を与える可能性があり、従来のマンションの寿命は環境先進国のドイツや北欧と比べ倍以上短い30〜50年。
建てては壊してという環境にも人にもやさしくないマンション業界に、シャルドネが新しい価値のご提案をさせていただきます。
それがシャルドネの
自然素材を利用した内装に外断熱工法の無結露マンションです。
マンション自体を断熱材でつつんでしまうのでマンション寿命も倍以上
結露知らずの自然素材マンション
マンション自体を断熱材でつつんでしまうため、コンクリート部分が外気温の温度差による劣化を防ぎます。
内断熱のマンションはコンクリート部分がむき出しのため、外気温の温度差でコンクリートや鉄筋が膨張伸縮を繰り返し、壁にクラックと呼ばれるヒビが入ります。
このヒビから雨や水が浸入し、内部の鉄筋部分を錆びさせたり、コンクリート自体の寿命を縮めてしまうので日本のマンションの寿命はドイツ・北欧等の環境先進国と違って30年〜40年となっています。
マンションの断熱方法を外断熱にする事によってマンションの寿命がなんと100年を超えるようになります。
化学物質を利用している、新建材と呼ばれるビニールクロスや複合フローリングを使わずに、全て自然素材でマンションの内装を作りました。
自然素材がお子様やご家族の健康を守るだけでなく、自然素材そのものの風合いやあたたかさを肌で感じる事ができます。
内装も既成のマンションには無い、オシャレなモノに仕上がりました。



