シャルドネのShabby /古材
セブ島で出会ったやわらかな魅力の雑貨
シャルドネのオリジナル雑貨が開発されるまでのストーリー
シャルドネがセレクトしているセブ島の雑貨は、実は日本人夫婦の手によって生み出されました。
弊社代表の高井とは10年以来の友人でもあるそのご夫婦は、奥様が岐阜県大垣市のご出身。
アパレルメーカーに勤務後、夫婦でセブ島に移住。現在では手造りの雑貨工場を営んでいます。
セブ島は、もともとアイアン文化のあったスペインの支配下にあり、その影響がとても強い島。
最初は経営が大変だった工場ですが、アンティークな雰囲気を醸し出すシャビーな感覚に目をつけ、
マクタン島で採れるマクタンストーンを使い、独特の風合いに仕上げた雑貨は、
現在ではリッツカールトンホテルの洗面や石けん台などのアメニティグッズの依頼が入るほどに...
今やパリのデザイナー、その他世界各国から依頼の絶えないご夫婦が、この度、
特別にシャルドネオリジナル雑貨のために力を貸してくださり、
こうして皆様にお届けできることとなりました。
ヨーロッパ文化がギュッと濃縮された南国からの贈り物、それがシャルドネオリジナル雑貨です。


