シャルドネのキッチンに憧れていて
実際に見に行ってみようと
お店に行ってみると
理想的なライフスタイルが
想像できました。
最初、大手ハウスメーカーで仮契約をしていました。
しかし、以前からシャルドネのキッチンが気になっていて、シャルドネのキッチンで家を建てたいな〜と憧れている気持ちがありました。ちょうどその時期、仮契約しているメーカーが正月休みで、打ち合わせが出来なかったんですよ。システムキッチンの奇抜な色が、どうすれば素敵なインテリアになるのかイメージが湧きませんでした…。フリーペーパーの広告を見て、シャルドネは天然素材のインテリアショップであることを知っていましたので、行ってみようということになったんです。
実際にモデルハウスに行ったら
驚きがいっぱい!
天然木だから床暖房でない部屋も
温かかったです。
実際にお店に行ってシャルドネのキッチンを目の前にすると、今まで見たことがないキッチンでびっくりしました! すべてが本物の木で出来ていたので感動しました! ツルツル、ピカピカしたシステムキッチンの風合いとは大違いだったのです。しかも、すごくおしゃれ。キッチンや家具を見て、「やっぱり本物は違うな〜」と関心しました。
それと、モデルハウスに入って驚いたのが、床暖房が入っていないのに木の床がほんのり温かく、しかもスリッパが置いて無かったことです。普通はどこのハウスメーカーのモデルハウスでもスリッパが置かれていますよね?
そして、パチパチと薪が燃える音がしました。薪ストーブにはびっくりしましたね。大手メーカーでは考えられませんからね。
代表「大手ハウスメーカーではなく、シャルドネホームにして良かったですか?」
旦那様「本当ですよ。あの時はとっても葛藤がありました。土地まで紹介してもらっていたので悩みました。でも家づくりは一生のことなのでシャルドネホームにしなかったら、ずっと後悔するような気がして…」
奥様「仮契約していたハウスメーカーは、私たちの要望がうまく伝わらず、このままで良いのか悩んでいました。」
旦那様「しかもシャルドネホームのような仕様は、大手ハウスメーカーでは造れないですよね?」
奥様「私もそう思います。無垢で本物の木の床が良かったんですが、価格が高くなるから…と言われ、なかなか要望が叶いませんでした。しかし、諦めなければならないと思っていた事も、シャルドネホームなら雑誌で見る様な、憧れの家を造る事ができるんだなと思って、シャルドネにしたい!という気持ちが強くなってしまいました。」
代表「確かにシャルドネの家具は、プリント合板やMDFなどと比べると使用しているウォルナット材やブラックチェリー材などは高いかもしれませんが、家はそんなにビックリするほど高くなりませんよ。全国ネットで宣伝していませんし、家賃の高い住宅展示場にも出店していませんから、販売コストを抑えることができます。そして全国展開しているスケールメリットで、無垢の扉などの建具も、いい素材で安く造ることができます。」
旦那様「なるほど!天然素材の住宅でお値打ちに建てることが出来て、しかも家具やキッチンまでシャルドネでトータルに揃えられるのはシャルドネホームだけだと思いますよ。打ち合わせが一箇所で済むのも楽でした。普通、家は住宅メーカー、キッチンはシステムキッチンメーカー、家具は家具屋さん、庭はガーデニング屋さん、その他にもカーテンや照明など大変ですよね! シャルドネは、シャルドネホームに似合うものすべてがセレクトされているので助かりました。」
奥様「私はおしゃれさだけじゃなくてシャルドネの構造も気に入っています。結露のビデオをシャルドネで見てから、外断熱がいいなって思ったし、断熱材がロックウールやグラスウールではなく、セルロースファイバーが標準だったのもいいな〜と思いました。ネットで調べましたが、環境基準が厳しい国ではセルロースが主流になってきていますね。」
旦那様「大手メーカーでは、内断熱だけ、もしくは外断熱だけで2重断熱はやってないですもんね。」
奥様「仮契約していたメーカーに結露が起きないか聞いたら、絶対とは言えない…という答えでした。シャルドネホームは、薪ストーブにやかんを置いてもまったく結露が起きません!すごいですよ。」
旦那様「以前の仮住まいは鉄骨だったので、冬は結露で窓がベタベタ…夏はものすごく暑かった。シャルドネと全然違います!」
代表「本当に快適でしょ。部屋の中も湿度を保って乾燥しないのでお肌にもいいですよ。」
旦那様様「大変気に入っています。ありがとうございました。」
奥様「先日の1年点検では、スタッフの方々にレンジフードやエアコンの上まで拭いていただいて感激しました。すごいアフターサービスなんですね」
代表「シャルドネホームは、アフターサービス日本一を目指していますからね。今後もシャルドネホームでご家族皆さんでしあわせに過ごしていただきますよう願っています。本日はお忙しいところありがとうございました!」





